変換ワークスペース
全銀データを作成する
総合振込・給与振込・賞与振込に対応。1回20件まで無料。
STEP 1 / ファイルの読み込み
給与計算表・支払リストのファイルを選ぶ
「銀行・支店・口座番号・受取人名・金額」がどこかの列にあれば大丈夫。並び順や見出しの言い方は問いません。
ここにファイルをドラッグ&ドロップ
または
.xlsx / .xls / .csv / .pdf(テキストが入っているもの)
または
Googleにログインして、選んだシートだけをこのブラウザに直接読み込みます(当サイトのサーバーは通りません)
ボタンを押すと、架空のサンプルデータでそのまま最後まで進めます。ご自分のファイルを用意しなくても、流れを確かめられます。
STEP 2 / 読み込んだ列の割り当て
列の確認
見出し名と値の形から自動で割り当てました。推定が付いた項目は見出しではなく値の形から決めたものです。右の「例」を見て、違っていれば選び直してください。Pro なら、同じ形のファイルを次に読み込んだときに自動で復元されます。
STEP 3 / 振込元と振込日の設定
振込元(自社)の情報
ネットバンキングの「振込依頼人コード(企業コード・委託者コード)」は銀行から通知された10桁の番号です。一度入力すればこのブラウザに保存されます。
出力オプション(銀行の指定がある場合だけ)
STEP 4 / 件数・金額の確認と出力
確認してダウンロード
受取人名は半角カナに変換済みです。エラーの行は直さないと出力できません。確認の行は出力できますが、銀行で弾かれる可能性があるので見直してください。名義はこの表で直接書き換えられます。
ダウンロードしたファイルを、ネットバンキングの「振込データ(全銀形式)の取込/アップロード」から読み込んでください。金額と件数は銀行の画面でも必ず確認してください。
生成されたレコードを見る(120バイト固定長)
変換履歴(このブラウザ内)
金融機関一覧: 読み込み中…